top of page
.png)
Hands Together for Nature


東松島BLUELANDフォーラム 2026 開催のお知らせ
里海づくり、ブルーカーボン、漁業、海洋教育の実践者や興味のある方必見! 今年度の東松島の海底調査・海洋教育プログラムの成果発表や、産学官民が一体となったパネルセッションを通して、地域の里海づくりの最前線をお届けします。 市内小学生による海洋教育の学びの発表もございます。 ▶︎ 日時:2026年2月21日(金)13:00〜15:30 ▶︎ 会場:東松島市コミュニティセンター(矢本駅 徒歩13分/駐車場あり) ▶︎ 入場無料(お席には限りがあります。事前申込がおすすめです)リンク→ https://forms.gle/P5mv6pyRXwivmj8p8 ■ 主な内容 ・令和7年度の海洋調査・研究成果発表 成澤みく(東北大学大学院環境科学研究科・東松島BLUELAND協議会) 藤井豊展(東北大学大学院農学研究科) 池田実(東北大学大学院農学研究科) 南井駿(一般社団法人ODYSSEY) 市内小学生7名 他 ・環境再生と里海づくりに関する総評・パネルディスカッション ・次世代教育プログラムの成果紹介 現場スケールのデータと政策・産業・地域実装を結びつけた
2月12日


第2回 BLUELANDラボ開催しました!
本プロジェクトの顧問でもある渥美市長にもご出席いただき、環境から考える食糧と教育について学びの時間を共有しました。 12月のラボからは企業の皆さまや市民の皆さまが話題提供、問題提起者となり進めていきます。次回のスケジュールが出ましたらSNSにてアップいたします✉️ これからも皆さまと一緒に環境活動でご一緒できること楽しみにしています!
2月12日


第1回 BLUE LANDラボ を開催しました🌏
先日、第1回BLUE LANDラボを開催し、市内の事業者の皆さま、小中学校の先生方、行政関係者など、業種を越えた約40名の方々にご参加いただきました。 今回は、本プロジェクト顧問である宮城県議会議員・高橋宗也さんより「宮城県のカーボンクレジット」についてお話しいただき、私たちからは「なぜ、気候変動に向き合うのか?」をテーマに、世界の動向や食と環境の関係について共有しました。 参加者の方々からは、 「世界でここまで気候変動が進んでいるとは思わなかった」 「自分ごととして、できることを考えたい」 といった前向きな声も多く寄せられました。 BLUELANDラボは、地域の事業者や教育機関、行政、市民の皆さまとともに、気候変動や環境課題について学び、考え、行動につなげていくための対話と実践の場です。 今後も継続的に開催し、東松島から未来につながる取り組みを広げていきます。 ご参加いただいた皆さま、ありがとうございました。
2月12日


海を耕し、未来を育てる — 東松島BLUELANDプロジェクト始動
東松島の海底から始まる、生物多様性と環境再生プロジェクトが動き出しました。 調査、検証、共同研究を通じて、海と人との持続可能な関係を築いていきます。 東松島BLUELANDプロジェクトは、民間、地元漁業者、大学、企業、行政が一体となり、地域の環境保全・再生に取り組む新たなプロジェクトです。 里海のコンセプトを大切に、次世代につながる活動を推進していきます。 2025年4月には協議会を発足し、多分野のステークホルダーが集まって今後のビジョンを議論しました。
2月12日
bottom of page